僕は出身は下関なんだけど、仕事で今は小倉に住んでいる。

北九州はのんびりしてるところと、いわゆる繁華街というか、ちょっとヤバめの地帯がはっきりしていて、下関ともかぶるところがあるね。

港町っていうのは往々にしてそういう傾向があるらしい。

今、アメリカのテレビシリーズにはまってるんだけど、中世の港町がそう。

いろんな流れ者でいっぱいなわけ。

そのドラマは中世の架空の世界が舞台になっているんだけど、娼婦が頻繁に出てきて、騎士や貴族の相手をしていたりする。

小倉は風俗激戦区だから、いろんな風俗があるんだけど、こんな西洋中世風のお店とかあっても面白いかも?とか思ったりして見ている。

小倉には西日本で最大といわれる(たぶん自称だけど・・・)外国人専用のデリヘルがある。

そう、キャストはすべて外国人。

しかも全員、ブロンド=金髪。

まあ、デイブ・スペ○ターみたいに、髪を染めている「なんちゃって金髪」の外人もいるかもだけど、一度、お世話になってみたいと思っているんだ。

問題は、やはり言葉。

会話ができなきゃ、せっかくデリヘルを楽しもうにもしらけてしまうし。

最近は、逆パターンで東京オリンピックを見越して日本人の風俗嬢の英語教育もやってるところもあるらしい。

【関連サイト】>>http://biz-journal.jp/2014/07/post_5315.html

でも小倉にあるチェーン店ではきちんと会話が出来る娘しかいない!って書いてあるから、これは一回試してみないといけないね。

以前、小倉にあるロシアンパブに行ったことがあるんだけど、やっぱりあちらの方は、グラマーな方が多いって印象。

もちろん貧乳な人も本国にはいらっしゃるんだろうけど、こういう仕事をしようっていうのは身体に自信のある娘ばっかりなんだろうね。